愛のままに。

70年の歴史をもつ
医療機関向け製薬会社

Made for Baby and All with lots of love.

MammaBabyは、1944年から産婦人科などの医療機関へスキンケア、ボディ&ヘアケア製品を届けてきた製薬会社です。創業者の娘が重度のアトピーを持って産まれてきたことがきっかけで、医療機関向けに研究してきた良質なオーガニック製品をすべての子どもたちに届けたいという想いが生まれ、ブランドがはじまりました。

オーガニックを
みんなの毎日へ。

認証をカットすることで手に取りやすく 

Organic and Vegan for All.

長く医療機関向けにものづくりをしてきた私たちにとって、オーガニックやヴィーガンであることは特別なことではありません。ひとつのマークにこだわるより、コストがかかる認証をカットすることで、可能な限り手に取りやすいプライスで届けたい。MammaBabyが大切にしている想いです。

顔が見える
有機農法へのこだわり。 

誰が、どこで、どう作ったかを知る

Always connected with all Farmers.

クオリティにこだわることは、畑と人にこだわること。 そして、誰が、どこで、どのように作ったかを知ることができること。 MammaBabyのプロダクトは、世界中の農家のみなさんが古くから受け継いできた方法で、土壌や水、肥料などにこだわり栽培した植物由来成分を元につくられています。


キャラクターたちとの毎日で育む、
「Fair&Inclusion」の豊かな感性

MammaBabyのプロダクトには、手書きのモチーフそれぞれに名前がつけられています。これは創業者である Maria Elena Olcelli(マリア エレナオルチェッリ)が、自身の子どもたちを寝かしつけるときに語ったベッドサイドストーリーに出てくるキャラクターたちの名前です。そしてそのキャラクターたちは、私たちとこの地球で共に生きる、植物や動物やお魚、物や自然といった仲間たちがモチーフになっています。

地球は、たった1つしかない青い風船のようなもので、割れると消えてなくなってしまいます。子どもたちが生きる地球の未来にとって大切なことを、人間視点だけではなく植物や動物、自然、地球の気持ちになって共に考え、本来の豊かさを模索できる。年齢、人種、性別を問わず、常に誰とでも対等に敬意をもって向き合う。

子どもたちに、MammaBabyとの日常を通じて、そんな感性を育んでもらいたい。
次はあなたが、子どもたちとの新しい物語を紡いでください。